で、どうするの?

 

どうしたいの?

 

 

 

わたしは、

初心に戻って患者さんを大事にしたい

患者本位でない療法士の発言を当たり前としたくない

というのも、以前は軽蔑していた発言も、いつの間にか慣れや、療法士との立場から、簡単に許すようになってしまっていたから

軽蔑する気持ちを押し殺すのは、エネルギーがいるから、だったかもしれない

ほんとうは、同じ気持ちの仲間と仕事がしたい

けど、それが叶わないのなら、せめて私は、その気持ちを忘れずに、姿勢で見せていくのがいいのかもしれない

 

作業療法の専門性を高めたい  患者さんを良くしたい  

この組織で一番良くできるOTになる

後輩に聞かれて分からないことを無くしたい

もっと、課題のバリエーションを増やしたい

それでついて来てくれる子たちと、理想の作業療法を展開したい

 

カスはカスでいればいい

組織のことなんて知らない

目の前の患者さんをよくする

自分の能力を認めてもらう

カスに すごいと言わせる

 

自分が、できるように、わかるようになればそれでいい

とにかく勉強する

とにかく、やる

 

 

 

 

 

 

5.14

新婚旅行を終えてからずっと、仕事のモチベーションがあがらず、クソみたいな気分ですごしていた

仕事は相変わらずで夜中まで続ききつかったが

なにもかもめんどくさくて、いつも休みを心待ちにしていた

休みの日にはヨガへいって、あとはテレビをみて寝ていた

ほんとうはヨガもめんどうだったけど、お金がもったいないのと、行ったら行ったで気持ちが良くて、少しだけ自分に向き合えた気がして行ってた

次の日が仕事のよるは、なぜか眠れず、夜更かしをした挙句、睡眠のための音楽を流して、なんとか眠りについた

朝は起きても仕事に行きたくなくて、出勤時間はぎりぎりだった

生理がこなくて、眠いのとだるいのと、このクソみたいな気分はそのせいだと思って過ごしてた

 

そんな今日、やっと生理がきて

さっき、仕事の本を読んだら、少し気分が上がった気がして、

自分の気持ちを記録したくて、ここに書く

 

クソみたいな気分のとき考えていたことは

このカスみたいな組織が心の底からどうでもいいということ

上司がクソだろうが、後輩が育たなかろうが、どうでもいいということ

目の前の患者さんには最善を尽くしたいけれど、わたしの能力には限界があるということ

そして、わたしに良い影響を与えてくれるひとは、いま周りにはいないということ

でも、きっとそれを旦那に話したら、それは周りのせいではなく、わたしの問題だと言われそうなこと

そして、それをわたしは自覚しつつあった

結局、一緒に頑張る仲間がいるとかいないとか、厳しい上司が、とか、そんなの関係なく、やるやつはやるんだ

まわりがゆるくて、ゆるんでるのは、わたしがただ弱いだけだ

それがわたしの本質だということだ

 

 

わたしの、患者さんに対する気持ちや価値観が、ここへ来てからクソみたいに鈍っている

強い憤りを感じる

それでいいとは思っていないのに流れている自分がいる

それを、周りのせいにしている

 

上司の、

症例検討がひどい

行動が遅い  臨床レベルが低い  教えてくれない

いつも口だけ 

全体を見ていない  指示をくれないので 組織が動いていかない

 

全部 モチベーションを下げてくる

でもやらないわたしも、甘くて、クソみたいだ

どうするか?

 

結婚式

4月

無事に結婚式を挙げることができました

お姉ちゃんもお兄ちゃんも、みんなからもサプライズしてもらって、とても幸せな時間でした

みんなに愛を伝えて、たくさん愛してもらった

そんな素敵な時間でした

 

ゆうさんは、結婚式を挙げてから、とても優しくなり

わたしのことを受け止めてくれるようになりました

でも、厳しいところは厳しいかな

言うべきことは言わないと

が彼の口癖で、心の中で舌打ちをして、一応聞いてみてる

ただ話を聞いてほしいという、女ごころがわからんのだな と思いながら

でもね、冷静になれば、彼の言うことは、ごもっともだったりするんです

ただ優しく、甘いだけでは、人は成長しないものね

 

 

そろそろ他人から見た自分にフォーカスを当てるのは終わりにしたい

 

自分  

自分 がどうしたいか  を大事にしたい

 

嫌われても、大丈夫

ひとりでも、大丈夫

 

わたしはどうしたいのか

何が幸せか

そろそろ  もういいよね

 

やっと休み

久しぶりに10時まで仕事をしたら

ストレスがはんぱじゃなー

帰宅してご飯たべてからが

眠すぎて、ベットにはいったら

メイクやコンタクトとらなくちゃで  

めんどくさすぎて荒れた

生理前じゃないのにこんなストレス

感じちゃってやばすぎ

 

今日は久しぶりに大学の友達と会う

疲れたときは、自分にいいことしなくちゃ

お風呂はいって

きれいにメイクして

美味しいもの食べて

ゆったりまったり行きましょ

 

no

ああ、飯田のみんなのことを思うと温かい気持ちになる 会いたい

新しい職場にはまだ馴染めていない

これまでのことを思い出せば当然の時間の流れなのに

違和感とぎこちなさ、さみしさに潰れそうになる

神経が、きれそう

ひととはなすのは昔から得意ではない

心の中が誰にも見せられなくて息がつまる

 

そんな中でもゆうさんは容赦ない

彼は、無条件に優しくない

無条件に甘えさせてはくれない

わたしの弱いところを、許したり、受け止めてはくれない

わたしが泣いてても、抱きしめてくれない

あくまでもわたしのことだ、というように

わたしに処理させる

 言われたことといえば、

 もう諦めてる   くらいかな

わたしにはもう期待していないみたい 

それがどんなに悲しいことか、

どんなにわたしを苦しめるか、わからないんだね

 

彼はわたしの味方ではないのかな

no titele

いやいや
わたしが変わったんじゃなくて
あなたがわたしを見てなかっただけでしょう?

あなたが、わたしをずっとほかっておいたんでしょう?


変わっちゃった  なんて言われたから
この1年間のわたしを
踏みにじられた気がして
許せない気持ちだった

あなたが遠くにいる間
わたしがどんな気持ちで過ごしてたかわかろうともしないわけ?
自分で置いていったくせに、
仕事の方が大事だと言われて、
ほったらかしにされて、
連絡もしないほうが楽だと言われて、
あなたの気持ちを尊重して、わたしはずっと静かに耐えてきたんだよ
その間、将来のふたりのために、お金のことや保険のことを勉強して、考えて動いてたのに
寂しいことだってあったけど、伝えたって負担になると思って言わなかったのに
3月までだと思ってたのに
それで、話したかったことを話したらそれ?

変わっちゃったなんて間の抜けた言葉で否定しないでほしい

あなたが、わたしを知ろうとしなかったんでしょ?

話す時間なんて、くれなかったくせに












no title

心が裂けそう
彼と春日井にやってきて、住み始めたけれど、喧嘩の繰り返し

引っ越しの片付けでお互い疲れてて、いらいらして
わたしは生理前で情緒不安定

きっかけは、お金の話
これからのお金の管理や、これまでの貯金をどうするかの話、新しく携帯やネットの契約をどうするか
彼がネット媒体をほしいと言ったけど、わたしはそこまでほしくはなくて、

将来のお金のことも、ずっと話したかったけど、話せてなくて
これからのマネープランについて話してから、今使うお金を決めたいと言ったら

俺の自由はないの?  と
これまでの貯金も、合わせたくないと
ふたりでこれから貯めていくならいいけど と

理由を聞いたら全部納得できるこたえだったし、彼の気持ちを尊重しようと思った
でも、話してるうちに泣けてきて、
情緒崩壊

じゃあ2人の将来のことはどうでもいいの?
なんて、感情的にもなってしまった
そのあとも、なんだか雰囲気がぎくしゃくして
彼の心が遠い気がして
お金の話ばかりで自我が強くて重たい自分にも嫌気がさして、夜中まで泣いて
彼はずっと話を聞いてくれたけど

ああ、こうやって客観的に書いてると、迷惑だわ

次の日のあさは穏やかに始まったけれど
片付けをしていて、また彼はイライラ
わたしのものを片付け出して、けっこう強引に、高圧的な感じで捨てたがる
わたしは勝手に整理したり捨てて欲しくなくて、自分でやる! と言ったら
彼はさらにイライラ
雰囲気は最低最悪
でも、わたしは彼の持ち物でいらないと思うものはあるけど、彼の価値観だからとやかく言わないし、そこは勝手にかまってほしくない

間違ってるかな  ?

それを言わずに、意地を張って、自分でやる!なんて言ったのはよくなかったかもしれない

そんな感じで 張り詰めた空気の中、過ごす1日
彼は冷たくて、
悲しかった

勉強会の準備してるから、飲み物とか出してあげて、ご飯作ってあげて、尽くしてたら、むこうも少しずつ素直になってくれたけど
なんでわたしがご機嫌伺いしなきゃなんないの?って心の中では思ってた

ご飯も、美味しいとも言わない
片付けもわたしがやる
ぜんぜん、愛してくれてない
ぜんぜん、大事にしてくれない
気に入らないことがあると ちくっと言われて

それは、こっちが怒っても逆効果だと思ってポジティブに流したけど

生理前の敏感なときに、ほんと、つらい

隣で寝てても、むこうを向いてたり
そんなちょっとしたことが寂しくて、悲しくて、心が裂けそうだった

そんなことしてたら、耐えきれなくなって、またベットで泣く
それに気付いた彼が、素直になって心配してくれる

あなたの心が離れていく気がしてる、と話すと
お金の話や、先の話はもううんざりだと
きみは先の話ばかりで、なんか変わっちゃったね と言われた